「白山浦のリノベーション」内部柱間断熱と気密 2026.03.12 ゲンバLIVE! 刈谷 裕樹 「白山浦のリノベーション」では、床組みが終わり、内部柱間断熱と気密処理が進んでいます。 4寸柱なので、いつもより断熱材も厚みがあります。 電気屋さんの配線もあらかた終わり、貫通部にもそれぞれ断熱気密処理を施しています。 現場監督 刈谷 裕樹 建築部 二級建築士 Xでシェア Facebookでシェア