自然素材の家で暖かく暮らす

オーガニックスタジオの社長が教える

家づくりの知識

HOW TO YOUR OWN HOUSE

積雪地の耐震等級2は、実質的には耐震等級3

当たり前化する耐震等級3 地震の際に家屋被害が出るか出ないか。 地震に対する…

住宅設計

スタッフが自社で住宅を建てているか?

スタッフが自社で住宅を建てているか? 大手ハウスメーカーに勤めている人間は、自…

無垢の一枚板テーブルの魅力

無垢の一枚板テーブルの魅力 無垢の一枚板の銘木を使って、インテリアに存在感のあ…

家づくりの特徴

CHARACTERISTICS

自然素材を品よく使う

日本の近代建築の父であるA・レーモンドは、「自然は人工より美しい。」と、自然主義を提唱しました。

我々もその気持ちは同じです。本物の木材を使うのは単純に「美しい素材感」が好きだからです。その素材のもつ肌触り、床の足触りの気持ちよさ。そして、香り。住む人の五感をくすぐり、ストレスのない空間を作り出すには自然素材は重要です。
もともと「休む」という漢字は、木と人とがともにある状態を表現したものです。帰ってくると心の安らぐ家。そこにいるときもちのいい家にしたいものです。

エコハウスで快適・経済的

近年の気候変動の猛威は増すばかりです。
人類の未来のために、地球温暖化をくい止める必要があります。
そこで、地球環境にやさしい住宅である「エコハウス」が求められております。
エネルギーを多く使う家は、そのエネルギーの元となっている石油や石炭という化石燃料をより多く燃やし、発生するCO2が温室効果ガスとなって地球を温めます。
「エネルギーをなるべく使わない住宅」か どうかが基準となります。

庭と一体の設計

住宅の外観の雰囲気を一番左右する要素はなんでしょうか?
それは外構(エクステリア)です。
ありきたりの家屋でも、庭の植栽や塀などの構えの印象のおかげで、住む人の教養や品位が感じられ、良い雰囲気を行き交う人に与えます。そんな「佇まいのよい住宅」は好ましく思えます。

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