「白山浦のリノベーション」内部天井下地と気密 2026.03.26 ゲンバLIVE! 刈谷 裕樹 「白山浦のリノベーション」では、屋根のセルロースファイバー吹込みに向けて、 大工さんによる天井下地の製作と気密処理が進んでいます。 吹き込む懐を確保するための防風層を貼り、天井下地と気密シートを貼っていきます。 勾配天井のため、表しになる丸太梁や束との取り合いがかなりシビアです。 ロフトの架構も出来始めてきました。 現場監督 刈谷 裕樹 建築部 二級建築士 Xでシェア Facebookでシェア