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量産住宅には営業マンが必要です

admin

作る家で違う営業マンの役割

私(相模)はこの会社を立ち上げる前は、
住宅営業マンを40歳までやっておりました。

それも2つの異なる性質の住宅会社で。
最初はローコスト、次は高級注文住宅です。

営業マンでも住宅の性質が違うと、
やってる内容もかなり異なります。

高級注文住宅の営業マン

高級注文住宅の場合は、
建て替えの比率が多く、
一から購入予定地を探して
あげたりすることが少なかったです。

比較的設計で時間がかかるため、
プランの打ち合わせでの時間が多いのが特徴です。

モデルハウスで、初回面談からする
スタイルだったので、土日は来場者を待っているか、
設計中の方の打ち合わせをすることなります。

ローコストとは違い、
対人面談時のスキルを要求されるために、
やたらと研修が多かった印象です。

ローコスト住宅の営業マン

ローコストの場合は
はじめての接触から契約に
至るまでの期間が極めて近く、
短期集中型になります。

土地のない方が多く、
安くて手ごろな土地情報の収集は欠かせず行い、
資金計画の精度とスピードで
契約が決まるイメージです。

平日は土地探しや、
お客様の融資の事前審査を代行して
やたらに銀行の融資担当者と会ってました。

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